Screen overlayChrome / MV3

見せたくない
ところを、隠す。

ページの一部をオーバーレイで覆うだけ。ネタバレを避けたいとき、離席するとき、画面共有中に見せたくない領域があるときに使えます。

テーマ
Light / Dark / Glass
操作
ドラッグ移動・8 方向リサイズ
スクリーンカーテン のポップアップ画面
拡張機能アイコンをクリックしたときに表示される実際のポップアップ画面です。
Light テーマ Dark テーマ Glass テーマ ドラッグ移動 設定の自動記憶

OVERLAY SPEC

完全に消すか、
ぼかすか。

スクリーンカーテンの仕様

テーマ
Light / Dark / Glass の 3 種類
Glass のぼかし
スライダーで強度を調整
移動
オーバーレイをドラッグして自由に配置
リサイズ
8 方向のハンドルでサイズを調整
保存
位置・サイズ・テーマを自動保存し、次回も同じ状態で表示

完全に覆い隠したいときは Light / Dark、下に何かあることは分かる程度にしたいときは Glass を選びます。

01

アイコンをクリック

ツールバーのアイコンからポップアップを開きます。

02

テーマを選ぶ

Light / Dark / Glass から選択。Glass ではぼかし強度も決められます。

03

表示して調整

「オーバーレイを表示」を押し、ドラッグとリサイズで隠したい範囲に合わせます。

FEATURES

毎回、
置き直さない。

位置・サイズ・テーマは自動で保存されます。いつも同じ場所を隠すなら、次からは表示ボタンを押すだけで済みます。

  • 位置・サイズ・テーマの自動記憶
  • 8 方向ハンドルでの自在なリサイズ
  • Glass テーマのぼかし強度調整

対象と処理の一覧

項目設定状態
テーマGlassACTIVE
ぼかし強度スライダーで調整SET
位置 / サイズ前回の状態SAVED
閉じる右上の × ボタンCLOSE

STORAGE chrome.storage.local device only 設定は端末内にのみ保存され、外部へは送信されない

DESIGN PRINCIPLES

SIMPLE

3 ステップで隠す

開く・選ぶ・表示する。それ以上の手順を増やしません。

PERSISTENT

状態を覚えている

位置とサイズを保存するので、毎回の調整が要りません。

LOCAL

通信しない

外部サーバーとの通信を一切行わず、端末内で完結します。

INSTALL

画面の一部だけ、
隠しておく。

Chrome / Edge / Brave などの Chromium 系ブラウザに対応。MIT License。

PERMISSIONS activeTab / scripting / storage Chrome に追加 ソースを見る